日本ホメオパシーセンター広島安佐・南

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プロフィール
 
 
 
服部 好浩 (はっとり よしひろ)
 
 
JPHMA (日本ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス(No.344)
HMA (英国ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス(No.1417)
2008年 RAH (ロイヤルアカデミー・オブ・ホメオパシー)卒業 8期生
 
医師
総合内科専門医
循環器専門医
医学博士
 
1963年生まれ
 
 
長年病院に勤務しながら感じていたことは、
 
病院に通って来る人たちは薬を摂り続けるけれども、薬を摂っているのにもかかわらず
 
年が経つにつれ様々な病気に悩まされるようになるということです。
 
片や病院など縁もないような元気な人たちは、年を重ねても健康そのものでいらっしゃいます。
 
病院に通う人たちはもともと体が弱いから薬をやめられないのか?
 
薬に依存しているから体が弱っていくのか・・・?
 
もちろん病気そのものに薬が必要な場合はあります。
 
しかし現代は若い元気そうな人たちでさえも薬を摂りたがる傾向にあり、
 
私自身は薬を摂ることが大嫌いだっただけに、
 
一抹の不安を持ちながら診療に当たっておりました。
 
そこで出合ったホメオパシーは
 
人間の持つ自然治癒力のすばらしさを私に気づかせてくれました。
 
真に健康になるとはどういうことか。
 
心も体も本当の自分らしさを取り戻すために
 
皆様のお手伝いができればと思っております。
 
 
 
 
 
服部 美加 (はっとり みか)
 
 
JPHMA (日本ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス(No.343)
HMA (英国ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス(No.1416)
2008年 RAH (ロイヤルアカデミー・オブ・ホメオパシー)卒業 8期生
 
1964年生まれ
 
 
長年の頭痛持ちで 、いつもどこかが具合悪い。。。
 
そんな状態がいつのまにか普通になっていました。
 
ついに一日3錠までしか摂ってはいけないという鎮痛剤が効かなくなった時、
 
「ヤバイ。私この先、一体どうなってしまうんだろう。。。」
 
そんな頃、ホメオパシーとの出会いがありました。
 
レメディーを摂ったところ、両耳を槍(!)が貫通したかのような激痛が走り
 
その槍は2日ほど、突き刺さったままでした。
 
槍の痛みはまさに薄紙をはがすかのように、ゆっくりゆっくりと引いていきました。
 
今では頭痛という言葉すら忘れているほどです。
 
ホメオパシーがもたらしてくれたもの。
 
それは「健康ってこういうことだったのね!」という失っていた感覚です。
 
どこもダルくないし、頭はスッキリしているし(かつてはのうみそが頭の中に入ってない感覚がありました)
 
キライな家事をしていてもつい鼻歌が出るような(私の場合)
 
今、この「健康である」感覚がわからなくなってしまった人も多いことでしょう。
 
ホメオパシーはあなたの「健康である」感覚を取り戻すお手伝いをしてくれます。
 
そして、すべての人がこの「健康である」感覚を感じることができると確信しています。